健康と食について
自分では体も小さくはないし、悪いところなどなく、風などひいてもそのつど病院にも行っているし、別段健康などについては深く考えることもなかったということですが、最近は食事内容の変化というのか、少しづつ「老化」に傾きかけていることを少しづつ感じとってしまうこともあります。それは食事はお腹が満腹状態にもなれば、栄養状態がいいかと考えてしまう傾向もあって、本気でダイエッなどトも考えてしまうのですが、それほど重要には考えていなかったということもあります。
それで、あるとき外国で肉は食べないと「流行?」がはじまったとします。日本でも昔はあまり肉類は食べることのない時代もあったということなのですが、いままでの食生活を急にそちらに変化させようとして体を壊してしまう人も多いのでは?そんなふうに食生活は急にも変えることもできないみたいですよね。また病気になってしまえば、イヤでも食生活を変えてしまわなければならないこともあるでしょう。ダイエットなどでもリバウンドしてしまう人も多いとかで、なんとも自分の身体といっても思ったようには変化させるのは難しいということもあるのでしょう。

